日本一高くついた忘れ物(後編)
2008 / 08 / 20 ( Wed ) おはようございます。
昨日の早朝、富士山スカイラインのマイカー規制の終了に合わせるかのように、 朝3時にワタシ達は家を出ました。 下界はパラパラ雨。市内から山を登り、富士サファリパークから、ぐりんぱの辺りまでは「霧」でした。 それでも5時から登りはじめ、6〜7合目のあたりでは、朝日が見えました。 ![]() 「高山病にかかりやすいかも・・・」と家内に心配されていたワタシ。 とにかく、空気をいつも以上にたくさん体内に入れるように、 いつも以上に深く呼吸をしたり、山小屋で十分休息を取ってから登るように心がけていたら、 すいすいと8合目まで来ることが出来ました。 ![]() しかし、この辺りまで来ると、次第に苦しんでいる人が増え始め、 8合目の山小屋のベンチに座って休んでいたら、両隣は苦しそうに頭を抱える人たち。 いかんいかん。これでは、ワタシもそんな気分になったしまう。 そう、バス酔いもこれと同じだ。 子どもたちは、誰かが気持ち悪いと言ったら、連鎖的に気分が悪くなる。 だから、そんな時にワタシが言う言葉はいつもこうだ。 「外を見ろ、外を」 ![]() ふんわり雲の上ではないか!! と、子どもと同じようなテンションの保ち方をする小学校教師。 9合目を越える辺りから、西風がとても強くなってきた。 静岡県東部に住んでいる方なら、お分かりだと思うが、 山頂を覆う雲はいつも西側、富士宮方面から吹き上がる。 ものすごい突風。 タオルは、まさに吹き流しのよう。 ![]() 9合5勺で「胸付八丁」という言葉を知った。 これから山頂までは、勾配がまるで、岩が胸につくぐらい急だということだ。 確かに。 ![]() 風が砂や小石を巻き上げて、顔に吹き付ける。 くねくねとした登山道。 追い風の時は吹き飛ばされそうになり、 向かい風の時は涙が出そうになり・・・、五里霧中の中。 「鳥居が見える・・・」 ![]() 山頂はビュービューの風。視界非常に悪し。 羽だけ娘は、朝、おこりんぼさんが作ってくれたにぎり飯を、 「富士山の上でおにぎりを〜♪」と食べるつもりだったが、 そんな雰囲気ではなかった。 ![]() とにかく、1月越しの「お手紙を投函」を行う。 周りのぐったりとした登山客が、山頂の様子を物語っていた。 (山頂の山小屋が、開いていなかったのが尚更ショックだった。) 山頂でおにぎりを食べることはあきらめ、9合目の山小屋に戻る。 まさに「命からがら」ってカンジ。 山小屋で何も頼まないのは失礼だと思い、1杯600円のカップラーメンをお吸い物代わりとして買う。 そして、ようやっとほっと一息。 おやつにと持ってきた「うまい棒」。 標高3400メートルあたりでは、 ![]() パンパンになります。 分かりにくいので、割り箸で押してみましょう。 ![]() こんなカンジです。 そんなわけで急いで下山をしてきましたが、8合目を下ると、天候も回復。 余裕をもって降りてくることが出来ました。 確かに、「山の天気は変わりやすい」というか、なんというか。 ワタシ達が命がけで降りてきたのに、水着姿で登ろうとする大学生も数人。 きっと、彼らは9合目に凍え死んだか、小石と砂の「ペガサス流星拳」をモロにくらったと思います。 先月に娘が登った時には「暑い富士山」だったそうですが、 今回は「自然って怖い」と思える富士登山でありました。 いやぁ、娘の日本一高くついた忘れ物。 「忘れ物を届けに来ました」なんて言う余裕はなかったッス。 ↓帰り道、迎えに来てくれたおこりんぼさんと、ドトールへ。 ↓ようやくありついた温かい飲み物を飲もうとしたら、 ↓「あんた、自分の顔がどんな状況か分かる?」と指摘。 ↓ ↓ワタシの顔は、耳の中がこんなになるぐらい ![]() ↓砂だらけになっておりました。 ↓ ↓今は足がパンパンになっている小学校教師にねぎらいの1クリックをいただけませんか。 ちなみに、富士山の天候がもっとも落ち着くのは「梅雨明けした後1週間ほど」だそうです。 羽だけ娘は「もう5年は富士山には行かない」と言っておりますが、 父親としては近いうちにトウヘンボクを連れて行くのかなぁと思うと、微妙な気分です。 (昨日彼を連れていったら・・・きっと、忘れ物を届けることはできなかったでしょう。) では。 |
日本一高くついた忘れ物(前編)
2008 / 08 / 18 ( Mon ) こんばんは。実は、あと5分で寝るつもりで、記事を書きます。はい、タイマースタート。
先月末、娘が富士登山のキャンプに参加してきたことはお話したと思います。 が、 さすが羽だけ娘、大事な忘れ物をしてきたのです。 それは、山頂の郵便局でハガキを投函すること。 娘の話だと、登山の前日、お手紙を各時間が少ししかなくて、 友達へのお手紙を書いていたら、うちの分が間に合わなかったとか。 また、引っ越ししたばかりで新居の住所が分からず、 前の住所に送ったら届かなくなるのでは・・・と思ったらしい。 結局、友達の家には富士山郵便局の消印付きの「暑中見舞い」が届いたそうだが、 肝心のうちと、愛知のじいさんちに送るはずの手紙を出すことが出来なかった。 だから、今度はワタシと、忘れ物を届けに行くことになったのです。 ただ、心配なのは、ワタシ自身。 もともと愛知県人、富士山は「眺める」だけの人。 さらに、ワタシは「血が薄い」。 献血をする時に、いつも「あなたの血・・・なかなか使えないかも・・・」と言われる男なんです。 だから、ポストのある頂上に行くことが出来るか・・・途中で高山病でまいらないか・・・ 心配であります。 さぁ、5分。前編はここでおしまい。 どうなるか、明日・・・、ま、無理せず、ぼちぼちと行ってきます。 おそらく、日本一高くついた忘れ物です。では。 ↓ランキングも、ま、ぼちぼちと。 ↓そんな父親にねぎらいの1クリックを。 |
ほんのちょっとしたことなんスけど。
2008 / 08 / 17 ( Sun ) 今日は、三嶋大社のお祭りに行く。
夕方の広小路は、もう人でびっちりと。 ![]() 午前中、羽だけ娘と「統計グラフコンクール」のまとめ方について話をしていた。 ポイ捨てタバコが、川岸に多かったことから、タバコと環境の関係についての話だ。 ワタシはタバコを吸わないので、日本たばこ産業のサイトを見たり、資料を見つけたり。 結論は、タバコが水に溶けたら、確実に環境に悪いということだった。 そんなことがあったので、ついつい広小路のゴミの様子を見ながら歩く。 ゴミはあまり目立たない。今年もたばこ産業主催で、ゴミ拾い活動が展開されていたからだろうか。 それからしばし、広小路の居酒屋で休憩。年に一度の居酒屋。 そして夕暮れ。しゃぎりの音が聞こえ始めて、再び広小路に出た。 さっきより人波は増し、歩行者天国はたくさんの人で埋まっているよう。 車を駐車してあったイトーヨーカドーへむけて歩きはじめた。 そこで、残念だったのは、広小路を外れると、あまりにもゴミが多かった。 市役所前のベンチや、桜の枝の上にもゴミがあったのは閉口。 一体、どんな人が捨てていけるのだろう。 ゴミを捨てないことだけでも、地球を守ることにつながるのにねぇ。 そう思いながら、街を後にしました。 ↓やはり、この世を救うには、意識改革でしょうか。 ↓久しぶりにまともな内容の記事を書いて、頭が回らなくなってきました。 ↓あ、もちろん居酒屋で飲んだわけではなく、今、家族が寝静まった部屋でようやく飲めています。 ↓酒は一番搾りではなく、「麦とホップ」。下戸なワタシにはこれ1本で十分であります。 ↓そんな小学校教師の普通の日常に1クリックをお願いします。 ではでは。 |
別にエジソンになれというつもりはないさ。
2008 / 08 / 17 ( Sun ) 土曜日は、家族で静岡まで行って来ました。
目的は2つ。ともに、「科学」を味わうために。 まずは、静岡科学館「るくる」へ。 毎度、お世話になっている科学館だが、昨日は夏休み恒例、 「サイエンスフェスティバル」が開催されていたからだ。 このイベントは文字通り「科学のお祭り」、県内の理科教育者や、科学好きな人が 「出店方式」で様々な体験をさせてくれる。 彼らは一人で、いろいろな所に行ってしまうので、ワタシもついついお店に。 光ファイバーのツリーを作ったり、海藻のしおりを作ったりと、 いい大人の割に楽しんでしまった。 ま、ワタシにとっては、授業のタネを見つける目的もある。 例えば、発泡スチロールトレイをアイロンで熱することで、固いしおりを作る方法を知ったり、 インド式の計算パズルを知ることで、算数のネタになったり・・・と仕事の「引き出し」を増やす。 ![]() 科学館「るくる」のよさは、親にとっても優しいということ。 子どもの入館料はタダ。 親の入場料は500円だが、再入場が何度も出来る。 館内ではお弁当を食べる場所も設けられているので、 お昼は静岡駅ステーションビルで、おにぎりを購入し、館内で食べる。 その間、子どもたちは遊び続けることができるし、 更に昨日はテンジンヤが「おにぎりの日」で、どんなおにぎりも74円。 (テンジンヤは、静岡県民のみ有名なお弁当屋さんです) はい。親として、なるべくお金がかからない休日を過ごしています・・・。 そんなわけで、午後3時には、子どもたちのカバンには「おみやげ」がいっぱい。 一番お気に入りは、液晶のモデルを活かしたバッジ作り。 ![]() いやぁ、科学って面白い。 本来なら閉館時間ギリギリまでいるうちの子たちだが、 今回はちと早めに切り上げた。 それは、静岡で「トーマス・エジソン展」が開催されていたからだ。 場所は東静岡・グランシップ。ちょっとだけ電車で移動し、会場に着く。 エジソンや彼の会社が販売していたものを多く展示していたが、「電球」の数がとても多かった。 竹を使った電球だけでなく、電球が長持ちするように工夫されていく過程や、 様々な用途に合わせて開発されていく様子がとても興味深かった。 エジソンが初めて特許をとった発明は、議会の投票を素早くするための機械だった。 しかし、「牛歩戦術」が取れなくなるという理由で売れなかったことから、 エジソンは「便利で使いやすいもの」の発明をしていく。 たくさんの電球は、そのことを物語っていた気がしました。 もちろん、蓄音機や映写機、トースターも年代を追って紹介されていたので、 比べることで、その進化の様子がよく分かりました。 このエジソン展も、サイエンスフェスティバルも、日曜日までの開催。 エジソン展は、検索すると日本の様々な所で行われているので、 興味のある方はチェックしてみて下さい。 そんなわけで、一日「科学」にどっぷりつかってきました。 車は、静岡の大型ショッピングセンターに一日預けてきましたので、 駐車料金はかかりませんでしたが、暑い中、車を取りにワタシだけ「父親の仕事」と歩いたので、 かなりぐったりしてしまいました。 もちろん。なるべくお金がかからない休日を過ごすためであります・・・。 それでも、こんな日が、子どもにとっていい日であればいいと思います。 ↓では、そんな父親のがんばりに。 ↓ねぎらいの1クリックをお願い致します。 おまけ画像。 「るくる」の特徴。 トイレの便器が色とりどり。 ![]() |
宿題を手伝う。
2008 / 08 / 16 ( Sat ) 小学校教員の夏休みは、けっこう長い。
だって、しょうがないでしょう。お客さんが来ないし。 アルバイトでもしたいのだけど、副収入は認められないし。 今日は、子どもの宿題の手伝いをした。 うちの子どもたちは、ワタシに似て仕事が遅い。いや、宿題が遅い。 「夏の練習帳」など、受け持ちの子たちの中には、最初の2・3日で終わらしてしまう子もいるのだが、 同じドリルを使っているトウヘンボク君、1日1ページと無理をしない。 別に彼が毎日がんばっているわけではない。 彼だって、やらない日がある。 というわけで、次第にたまっていく。 そして、親だけが焦り始める・・・。 この状況は娘も同じ。いや、娘の方がかなり宿題を溜めている。 子どもチャレンジなんて、ようやく8月号の封を開けたところで・・・。 そんな状況を嘆きながらも、午後は娘と調査活動に出た。 静岡県には「統計グラフコンクール」なるものがある。 いわば、社会的な自由研究みたいなもの。 彼女のテーマは「ポイ捨てたばこの数」。 一昨年、ワタシが総合学習で取り組んだものを彼女が行っている。 毎朝、ラジオ体操に出かける前に、道にいくつ捨てられているか調査してきた。 今日は、そのスペシャルバージョン。 近くの県道、歩行者用の道、そして国道とたばこのポイ捨て状況を 比較してみることにしたのだ。 ワタシ達の予想は、交通量の一番多い国道が最もたばこも多いだろうとしていた。 しかし、面白かったのは、県道が圧倒的に多かったということ。 これは推測なのだが、うちの近くの国道はバイパスなので 車が速度を上げて走るので窓を開けてないこと、 信号が少ないので、あまり止まらないこと・・・なんだろうと思う。 確かに、交差点の近くが一番たばこが捨てられているので。 それでも、羽だけ娘は面白い発見をする。 「川にたくさんのタバコが落ちていたよ。」 彼女なりに、エコとか環境を守る視点があるのだろう。 この「統計グラフコンクール」、調査するだけではダメで、 模造紙ぐらいの紙にグラフを作成してまとめていく必要がある。 来週も愛知に帰省するなど、イベントが多く、彼女がまとめきれるだろうか少し心配。 きっと、宿題をお手伝いすることだろう。 ま、それも親の仕事か。 ただ、ワタシは、おこりんぼさん曰く「不特定多数を教えるのは上手。でも、1対1では下手」。 確かに、トウヘンボク君の読書感想文のメモ作りでは、どんどん腹が立ってしまい、 おこりんぼさんに任せることにした。 きっと、ワタシのような導き方では、子どもが読書嫌いになってしまうかもしれない。 ま、そんな時こそ、母親の出番とする、卑怯な父親でもある。 |
ぐったりとした日直。
2008 / 08 / 15 ( Fri ) 木曜日は日直でした。
お盆なので、出張もなく、他の先生方も仕事に学校に来るわけでもなく、 職員室の予定黒板では、この日だけ空欄。 ホント、まったく仕事がない日のお留守番。 一日何をやろうかと、時間を出来る限り使おうと考えておりました。 が。 そうもいきませんでした。 理由は、「職務上知り得た秘密」になるので申し上げられませんが、 いつも以上に「緊急時」のお客さんを迎えることになりました。 上の方々も、旅行に出かけていて、携帯で連絡を取り合ったり、 自分が代わりになってその急に生まれた雑務を片づけたりと、 とにかく落ち着くことが出来なかった一日でした。 あぁ、久しぶりにぐったりです。 ↓ま、若者諸君。夏は楽しいけど、遊びすぎには、オジサンは困ります。 ↓よそ様に迷惑をかけないことが、遊びの基本だったのでは・・・!? ↓そんな小学校教師に、ねぎらいの1クリックをお願いします。 |
こんな日は、きっといい日のはずだ。
2008 / 08 / 13 ( Wed ) 今日も夏休みをいただいている。
そして、おこりんぼさんもバイト休み。 午前中は、子どもたちに宿題をするようするようと声をかけていたが、 次第に疲れていく。というか、「やりなさい」と言うことに疲れてくる。 ホント、のび太君のママって、すごい。ある意味、親の鏡。 我が家の場合、なんとなく脱線していくことが多い。 おこりんぼさんは、子どもたちとパン作りをすることにした。 お昼ご飯は、自作のパン。 どうして、焼きたてのパンはうまいのだろう。 ![]() 一応、動物パンだそうなんだが、娘が妙なデザインで作ったものがある。 ![]() ネズミ男としか見えませんが・・・・。 その後、オリンピックを見ながら、ボチボチと。 夕方から、近くの映画館に出かけ、「ポニョ」を見せる。 「見せる」というのは、おこりんぼさんとワタシは、違う映画を見ていたから。 宮崎監督作品のDVDはすべて持っている我が家。 きっと「ポニョ」のDVDも買うだろうと子どもたちも思っている。 今回、映画で見せたのは、子どもたちにとって最もストライクな時期だろうと思ったから。 次の宮崎作品が公開される(次作があるとしたら)のは、何年後かなあと予想したら、 一度は劇場で見せておくべきだろうと判断したからだ。 映画館から出たら、外はもう暗くなっていた。 家に戻り、子どもたちとかき氷を作る。 ![]() 何気ない夏休みの一日。 でも、個人的にいい日であったと思う。 教育ブログではない内容ではありますが、 ワタシはこんな日々が、夏休み明けの自分自身のいい仕事につながると 感じております。 そんな小学校教師の夏休みですが、どうぞこれからもご愛読下さいませ。 では。 |
ま、これも夏休みか。
2008 / 08 / 12 ( Tue ) |
天職からの転職。うふふ。
2008 / 08 / 11 ( Mon ) |
伊豆最高。
2008 / 08 / 10 ( Sun ) 思えば、うちのおこりんぼさんは「思いつき」で遠出をする人です。
土曜日の朝、金曜日の深夜にオリンピックの開会式を見続けて寝不足のはずなのに、 「伊豆に行こう!」 この一言で出かけることに決定。 彼女の奇妙な習性だとは思いますが、適当な割に楽しい一日になることが多い。 ![]() で、出かけたのは伊豆熱川のバナナワニ園。 どうして、ワニの顔はこんなにワタシ達を威圧するのでしょうか。 でも、バナナワニ園って以外と面白い。 夏休みの間は、子どもを対象にした「バナナワニ園らしい」イベントが行われているんです。 ![]() このオオニバスに乗れたり(体重30キログラムまで)、 ![]() ゾウガメの上に乗れたり、 ![]() 温泉が沸いていたり、 園内は確かに暑かったのですが、それぞれの場所で記念に「証明書」をもらえたりします。 バナナワニ園はおすすめです。 (唯一の弱点は、フルーツジュースが飲めるパーラーに禁煙ゾーンがないこと 入った途端にタバコ臭い・・・。) だいぶお腹が空いてきたので、稲取にある「徳造丸」でお食事。 北海道旅行でおこりんぼさんに教えてもらった、 「ご飯がとても美味しそうに見える写真の撮り方」でご紹介。 ![]() もう、これだけで羽だけ娘は大興奮。 ![]() 魚はトロトロ。 稲取まで来た甲斐があるというものです。 今年の夏は旅行にも行くことが出来ず、子どもたちにとって面白いことがあまりできません。 せめて、近場ではありますが美味しい思いをさせてあげられたのかなと思います。 ![]() 思わず稲取の港で、遊んでしまう子どもたちでありました。 ↓どうぞ、伊豆にお越し下さい。 ↓北は富士山、東は箱根、南は伊豆というこの静岡県東部。 ↓住むにも、軽く遊ぶにもオススメの場所ではないですか。 ↓(事実、新幹線通勤をして東京に通う方がどんどん増えているんす) ↓ ↓ま、今日は教育でも子育てにも関係のない記事ですが、 ↓静岡県人からのCMとして、ご紹介いたします。 ↓そんなブログに応援の1クリックをお願い致します。では。 |

























