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このトンネルを抜けたら。
2015 / 02 / 11 ( Wed )
長い間書き込んでいませんでした。
仕事を辞めさせられた訳ではありません。
ブログも閉鎖するつもりもありません。
6年の主任として、卒業式に向けて、がんばっています。

ただ、昨年末から、長くて暗いトンネルに入っております。

抜け出ることができたら、また復活致します。

では。
21 : 26 : 30 | 雑感 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
学力調査の結果で一喜一憂するのではなく。
2014 / 08 / 26 ( Tue )
気がついたら、1月も更新をしていませんでした。
なんとなく書く気が沸かなかったのは、交通事故に遭ったからです。
明らかな「もらい事故」であったのですが、保険屋さんとの話し合いとか、
病院通いとか、普段にはない生活をしていたので、なんとなく気分が乗りませんでした。

自分自身は大きなケガをしていなかったのですが、車はほぼ「廃車」。
なんとか修理していただけそうなのですが、かなりのお金がかかるみたいです。
車に乗っていたのは自分と家内。二人でリハビリ生活は、まだ続きそうです。


昨日、全国学力調査の結果が公表されました。
昨年度、国語Aで最下位だった静岡県。NHKでも取り上げられていました。

6年主任としては、いい結果が出ることを望んでいた訳ですので、これは嬉しいことです。
しかし、都道府県の順位に一喜一憂するのもなんだかなあと思うところもあります。
確かに高校野球とか自分が好きなサッカー観戦とかでも地元のチームが勝つと嬉しいのですが、
あくまでも順位だけではなく、細かくデータを検証することで、
学校現場がどのように授業を改善していくべきなのか、
その現場を支える行政の方は、学校現場にどのようにお金を使って下さるのか、
その行政を支える県民、国民の皆様には、どのようにすれば豊かな教育ができるのかを考えていただきたいと思います。

前にも書き込んでおりますが、個人的には「学校別」での成績も公表して構わないと思います。
本県の知事様は、きっと「教員が悪い」とおっしゃることでしょうが、
先ほど書き込んだように、学校だけでなく地域も含めて「教育」に関わること、
もっと大きな目線にすると、「自分たちの住む地域の未来」まで含めて、
どのようにしたらよいものになるのか話し合うための資料になればいいのだと思っています。


二学期制である本校の職員にとって、夏休みの仕事は「通知表」の作成準備も含んでいます。
その方が、9月からの激務に備えられるからです。
おかしな話かもしれませんが、10月に渡す通知表のほぼ半分位は今のうちに作成しておきます。
それほど教員の仕事は多忙でありますので、よほどの「仕事が速い」「計画性に欠ける」ものでない限り、
ある程度は仕事を進めておく時期であります。

ただ、今年は学年主任として、成績作成よりこれから先に「学年で動いてもらいたい仕事」を優先して作成しました。
国語の言語活動や総合的な学習の時間の計画、修学旅行への準備、
社会科の単元計画、秋の研究授業へのサポート計画等々、主任として準備したいことを優先しました。
皆で動かなければ、結局学校の力は上がらないと思っています。
そのために学習指導要領で示された目標に向かうために、どのような言語活動や授業を組んでいくのかと
考え、先生方に示していくのが学年主任の仕事ではないかと思っています。
その位の仕事なら、ワタシは楽しんで取り組んでしまいます。休むことより仕事好きなのかもしれませんね。

でも、修学旅行の下見で、花やしきのジェットコースターに乗り込んだり、
東京タワーの最上展望台まで上がったりと、ハメを外すことももちろんしました。
お台場のガンダム像で写真まで撮ってしまいました。
もちろん、これも仕事ですよ。子どものための。


先ほどの学力調査、これからも自民党政権が変わってもおそらく続いていくでしょう。
やはり順位だけで一喜一憂せずに、これからの教育、そして皆様の地域の未来を考えた話し合いを
活発にしていただけることを一教員として望みます。

ワタシとしては、もっと教育にお金をくださると、成績はもっと上がるはずですよ~と言いますけれど。では。

06 : 38 : 54 | 雑感 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ただ、これだけで。
2014 / 07 / 05 ( Sat )
忙しい6月を乗り越えることができた。
自分としては、かなり満足ができている。
学年部の方との「乗り越えたぞ会」という飲み会を開き、
自分が乾杯の音頭を取ったり、自分の学年を支えてくださる先生方とより話ができたりして、
とても嬉しい気持ちになった。

もちろん、日々の仕事は忙しくて、目が回る。
特別な対応をすべき子の支援を考えたり、
他のクラスだけれど課題を抱える子の話をしたりと、
日々職員室は騒がしい。

主幹教諭から若手に向けてどんどんと授業を見せて欲しいとも頼まれている。
もちろん、それを快諾したワタシなのだけれど、
その理由を飲み会で聞いて笑った。
ワタシは「見られると、テンションが上がるM気質だろうから頼んだんだ」とのこと。
ま、どっちにせよ、若手に貢献できるのなら、やってやろうじゃないの。

今の学校にお世話になって早5年目だけれど、
夕刻に子どもたちの話題で尽きない職員室の雰囲気はいい。
子ども達のために働いているのを実感できる。
忙しいんだけど、やはり充実感がみなぎる。

毎日の日課として、帰りにスーパーで水汲みをする。
先日、そこに用意されていた「あなたの願いを短冊に!」という七夕イベントに
大人ながら、願いを書いて、飾ってしまった。

「○○人の子どもたちを心豊かに卒業させることができますように」

ん、これではオチがない。これはイカン。
「それとあと、ワタシの給料が上がりますように。」と書き加えた。


それから数日後、ある子どもに声をかけられた。その子のご家庭とは付き合いが長い。
スーパーでワタシの書いた短冊についてのことだった。

その日の夕方、スーパーに立ち寄る。
ワタシが書いた短冊の隣に、もうひとつ短冊がくくられていた。

それには、昨年度受け持った子どもの字が。

「○○先生の給料が上がりますように。」

嬉しい。
思わず携帯で写真を撮ってしまった。

これだけで十分、ずっと働くことができる!

教師という仕事叩かれてばかりなのだけれど、
やはり応援されるだけで、
子どもが応援してくれるだけで、
これからも頑張ろうと思ってしまう性なのである。

では。

18 : 52 : 53 | 雑感 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
皆で評価し合おう。
2014 / 03 / 08 ( Sat )
とある女性教員から言われたこと。

「来年度は先生と同じ学年部で働きたいです。」

悪い気はしない。女性に甘いかもしれないけれど、
確かによく働いたと思う。


前に書ききれなかったことなんだけれど、
教師力を上げていくためには、現場の評価制度を改革していくべきではないかと思っている。
今の評価制度は、あまり学校を改革するために機能しているかどうかというとそうでもない。
組合のアンケートを集計したけれど、今の評価制度では、皆がさほど伸びているとは感じてなさそうだ。

ただワタシは評価制度は悪いとは思っていない。
あった方が教師力は上がると思っている。
ならば、評価のしかたを変えたい。

管理者が評価するだけではなく、現場の教員同士で評価し合ったらどうだろう。
いい授業だけでなく、現場にどれほど貢献したかとかでお互いを評価したらどうだろう。

もちろんいろんな人間関係もある。
でもさ、この仕事、あまりお互いの脚を引っ張ろうとする人もそういない。
だからこそ、評価制度も見直していくのがいいと思う。

あくまでも一意見。いかがなものでしょうか。

テーマ:教師のお仕事 - ジャンル:学校・教育

11 : 12 : 42 | 雑感 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
教師力を高めるには。
2014 / 03 / 06 ( Thu )
期末事務の仕事を頑張って進めている。
今年はスタートが遅かったせいか、思う通りに仕事が進まなかった。
仕方がないのだけれど、予定にないことが多いこの仕事。なかなか見通しが持ちにくい。
 
先週から今週にかけて、静岡新聞は「教師力を高める」という記事を掲載していた。
本来、学級担任外として配置される先生を担任にし、「35人学級」にするという静岡方式は、
現場の余裕がかえって減ってしまうという矛盾を抱えていることや、
教員養成のカリキュラムの問題や指導主事の影響力について書かれていた。

意見として書き込ませてもらうと、確かに余裕はない。
だけれども、なんとか仕事をやることはできる。
課題は「仕事の質を上げるための時間が作れないこと」。

朝、子どもの登校とともに仕事を始め、子どもを帰すのが5時間授業の日で午後3時。
おおよそそんな日は会議や研修に時間を取られる。
授業のために費やせる研修は、うちの学校の場合年18日。

6時間の日だと午後4時になる。勤務時間終了まで残り30分。
こんな日でも打ち合わせが4時10分から始まるので、慌てて職員室に戻る。

この忙しさでは、学習指導要領に目を通す時間すらなかなか確保できない。
教科書があれば教えられるとは言うけれど、目標を教師が把握できていないのに指導したって、
子どもが可愛そうだし、時間の無駄が増えるだけだ。

いい仕事をすればするほど、子どもに力がつく。好循環が生まれる。
だからこそ、自分の授業プランを練る時間がいつも欲しい。


まだまだ言いたいことがあるんだけれど、さすがに疲れました。寝ることにしますね。では。

テーマ:教育問題について考える - ジャンル:学校・教育

23 : 06 : 46 | 雑感 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
雪だるま熱。
2014 / 02 / 11 ( Tue )
週末、めったに雪が積もることのない静岡県に雪が積もった。
こっちの方に来て20年近く経つが、初めての経験だ。
もちろん、御殿場まで行けば雪は積もる。
でも、自宅前にドガンと雪が積もったのは、人生初めてだった。

思わずテンションが上がる。
一度、自宅前に雪だるまを置いてみたかった。
子どもたちと、4段重ねの雪だるまを作って写真に収め、満足してしまう。

P2081205.jpg

今考えると、それがいけなかった。
月曜日の朝から、手にいつも以上の冷たさを感じていた。
授業中、だんだんテンションが落ちていく。やはり熱が出てきた。


雪だるま熱と、おこりんぼさんは言う。
当然、優しくしてはくれない。自業自得と一言。

昨日の午後から寝て、ようやく熱が37度近くまで下がってきた。
唸るしかできない今日が、祝日でよかった。


40男が、たかが雪が積もっただけで舞い上がらないようにしよう。

テーマ:教師の休日 - ジャンル:学校・教育

12 : 51 : 04 | 雑感 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
黒毛和牛。
2013 / 12 / 31 ( Tue )
忘年会の時に、新採に言った。
「冬休みには仕事ないから。遊んでいいよ。」
確かに、この冬休み。ほぼ仕事はなかった。
だから、普段ほとんど取ることのなかった年休を多く使わせてもらった。

ま、そうはいっても、どこかに出かける用事もなく、家の掃除を続けた。
おこりんぼさんの立てた計画をもとに、少しずつホコリを外に出していく。
役に立ったのが、昨年度の研究論文でいただいた報奨金をもとに買ったボイスレコーダー。
子どもの発言の記録を改めて聞いてみたり、普段聞かない平日のラジオ番組に触れてみたりしながら
家の掃除を進めた。
そんなわけで、大晦日の夜。
おこりんぼさんは睡眠中。ワタシはそろそろ年越しそばの支度をはじめるとする。


でも、今のうちに、これからの自分について思っていることを書き込んでおこう。

やはり、自分の力を売っていきたい。
40を過ぎた。教員として力を伸し、これから先を考えると、実は先があまり見えない。
きっと、担任の仕事が続いていくのだろう。
ある程度、子ども達を学習に夢中に、幸せにさせていくことができるだろう。
それはそれでいいのかもしれない。
でも、「このままでいいのか」という思いがある。

簡単な話。自分の力を高め、もっと評価されたい。自分の力を売っていきたい。
こんな願いを叶えられる場を探していく。
同年代の教員に負けない授業力を培いたい。教師としての勉強を更にさらに積む。



変な話なんだけれど、やはり自分にもっと自信をもつために、
自分をアピールしていくのだ。
おせち料理への買い出し。いつもの店のお肉コーナーは「黒毛和牛」ばかり売られていて、
ワタシは手が出せなかった。
「オーストラリア産はないのかい? うちの子は食べ盛りなんだよ!!」
と呟きながら、違う店までバイクで走っていくことにした。


今年は頑張った。申し訳ないのだけれど、ワタシは他の先生以上に頑張った。
そう自分に言い聞かせていかないとココロが壊れそうになるくらいワタシは頑張ったんだ。
「一公務員が何を抜かす」って笑われるかもしれないけれど、笑いたければ笑ってくださいな。
ただ、どんなに頑張っても、逆にほどほど仕事しても、この仕事のお給料は変わらない。
このこと組合的にはいけないことなんだろうけど、ワタシは実力が認められる教員の社会であることを望みたい。


もちろん、自分だけよければいいという考えではない。
とくども達に言ったことだけれども、

世の中には様々な人がいて、違った考えや立場、得意不得意なもの様々なんだ。
そんな人たちが、みんなの社会のために、自分ができることを決めて、がんばること。
自分の目標に向けて、がんばること。もちろん、あせらず、ぼちぼちと。
教室は、そんな子どもたちが「化学反応」を起こす所。時には奇跡が起きる所。
ワタシは、そんな様子をにこにこ見守っていたい。

教師としては、ただ見守るだけではいかないので、時に仕掛けたりすることもある。
それが教師としての力量であると思う。



ああ、大風呂敷を広げてしまった。
後悔するかもしれん。


でも、家族のため、自分のため、頑張りたいんだよ。
許してね。



さぁ、蕎麦でも茹でますか。


皆様、来年も頑張っていきましょう。
嫌なこともあるけれど、それよりもほんのちょっとだけでも良いことが上回ることができれば
きっといい年になるはずです。


では。長文失礼しました。










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22 : 13 : 36 | 雑感 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
家庭に帰る。
2013 / 12 / 23 ( Mon )
今年、最後の残業は来年初めに行われる図工作品展の準備だった。
ちなみに、〆切が授業開始日というおっそろしいもので、
ほとんどの先生方が準備を休み中に行うというもの。
この〆切はどうにかならないものだろうかな。


金曜日は忘年会。毎度のように伊豆長岡で飲む。
気が付いたら、いつも以上に飲んでしまい、大騒ぎをする。
これで、今年の仕事も終わりだ。飲んでやるしかないべさ。


そんなわけで冬休み。曜日の関係で、今年はいつも以上に長い休みだ。
もちろん、家でそんなに暇があるわけではなくて、
おこりんぼさんの作った「年末掃除予定」がカレンダーに書かれてある。
彼女は仕事なもので、ワタシだけが遊んでいる訳にもいかないし、
ちょびちょびと彼女の予定通り掃除を進めていくのだ。


それでも、きっとワタシは仕事のことが頭から離れないと思う。
職員室の鍵を冬休み中お借りしているし。


ま、今は家庭に戻ってしっかり休もう。

この仕事、辛いこともあるけれど、嫌になることはそうそうない。
ま、来年もこんなペースで進んでいくだろうさ。


では。

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17 : 57 : 16 | 雑感 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
静岡の教育界が熱いので。
2013 / 09 / 18 ( Wed )
例の「学力調査最下位」のニュースから、県知事が「下位100校の校長名公表!」と声高らかに叫び、
知事と教育委員会で話し合いが繰り返されている。
元大学教授の知事だからこそ、教育には熱いのかもしれない。

ワタシ個人の意見を言わせていただければ、公表はアリだと思う。

序列化とか、学力が低い地域が明らかになることの弊害もある。
、テストがどうしても苦手な子もいる。
そのような子たちへのテストも考えていく必要もあるとは思うのだし、
地域の教育力、親の教育力、もちろん経済力も含め、国民的な議論になればいい。

また進言させていただけるのなら、上位100校も公表して欲しい。
できれば、お小遣いくらい上げて欲しい。



教職員にふさわしくないのかもしれないけれど、
子どもたちの力を伸ばしていくのが教師個人の力量としてとらえられるのなら、
ワタシはもっと力を伸ばしてやりたい。
前にも書き込んだけれど、こんな自分を「先生」と呼んでくれる子のために働いている。

でも、どんなに働いても、そこそこでも、この仕事は給料変わらない。
この考え方って、これから20年先に通用しているのだろうか。

自分に「付加価値」をつけるために勉強をするのだと思う。
職人なら、自分の技を磨くことで、自分を高く売ることができるはずでしょう。
教師だって職人だと思う。予備校の先生、塾の先生はもうそんな世界でしょう?


今ワタシは40歳。あと20年のうちに公務員といえど年俸制とか能力給が導入されると思う。
金に汚いと呼ばれてもいい。自分に実力をもっとつけたいんだ。
で、いつか自分の力を売っていこうと思う。


もちろん、これはワタシ個人の考え。明日は組合に行くのだけれど、きっとダメな考えになる。
でも、ちょっとだけ先を見ていこう。何が起こるか分からないはずだからこそ、
40過ぎた今でも、他の誰にも負けない教育力がある・・・いや、他の人も生かせる力のある教師に
なってやろうと思うのだ。


以上、勝手な意見でした。あくまでも一個人の考えであります。


では。










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20 : 40 : 16 | 雑感 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
久しぶりに県外旅行。
2013 / 08 / 18 ( Sun )
夏休みの研修のテーマは「単元を通した言語活動」について。
秋の研究発表会では「ごんぎつね」の授業を行う。
それに向けて、どんな活動を仕組んでいけばいいのか、
どのような課題が「単元を貫く」ことができるのか。
研修に出かける中で、ぼやっとしていたものが見えてきた気もするのだけれど、
実はまだまだ「奥の深さ」に気づいただけだったりして。

仕事ばかりでもなんなので、夏休みの多くは家でのDIY活動に費やした。
おこりんぼさんからの要求もあり、ジャンボエンチョーに通い続けた。

そんな夏休み、明日から久しぶりに遠くに家族旅行に出かける。
目的地は兵庫。姫路城や神戸に行く。
今から寝て夜中に出発。車で関西に行くことには不安もある。長丁場。

ま、無事に帰ってきて、家族の思い出を作りたいと思う。では。

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20 : 36 : 05 | 雑感 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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