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うたた寝を打ち崩した重みのある一言。
2007 / 05 / 02 ( Wed )
こんばんは。


今日の午後は防災計画の話を聞きました。

役場の担当者の方がお越し下さり、
もし大地震が起きた時の対処の仕方を教えてくださいました。

うちの学校も、当然「広域避難地」ですので、
もしもの時はどっと人が集まるのでしょう。

当然、校舎も避難所として使われるようで、
人数によって、第一次、第二次、第三次と計画が立てられていました。

基本的にこのような話はあまり面白くないので、
ワタシはウトウトとしはじめていました。

が、その中で、絶対に避難所とは指定しない場所がありました。
それは学校の中枢、職員室と校長室でした。

でも、よく見ると、まだその場所がありました。
その場所については、
「お亡くなりになった人」用にするそうです。



その一言で、とても現実味を帯びた計画になった気がしました。



最近、地震が多くなっているものの、静岡はちっとも揺れません。
いつか、一気にドガンと来そうで、けっこう不安です。

↓ちょっと、不安にさせる話題ですみませんでした。
↓連休中は気分を切り替え、お話しできたらと思います。
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では。
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