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どんな仕事も、それはそれで。
2010 / 08 / 04 ( Wed )
今日、ようやく「退院」という声を聞きました。

ただ、主治医でないと断言できないそうで。
今時点では、糠喜びってところ。


ま、そんな事でめげてもしかたがないっと、
勝手に前祝いと銘打ち、昼食後売店でアイスを買い、病室で食べようとしたら、
自分より明らかに大きな方が二人も入室されてて、驚きました。

やはり、こうして病院の仕事も回転していくんですね。


その方々に看護士さんは詳しいお話しを聞いていきます。
既往症、飲んでいる薬、運動、タバコや飲酒の経験など、
丁寧に聞いていきます。

そんな話を失礼ながら、聞き耳を立てていました(いや、自然と聞こえてくるから)。

看護士さんの薬など医学的な情報をできるだけ多く聞こうとする姿勢も、
ちょっと危ないクスリを使っていた事を聞いて「あら、やんちゃだったのね。」とやんわりと聞くところも、
とても興味深いプロの姿勢だったと思います。


ワタシは転校生が着た時は前の学校の様子をあまり詳しく聞きません。
クラスに入ってからの子供の様子を見て、声をかけていきます。

ある意味、適当です。

でも、医学は命に直接関わることですからね。
科学的に、重要な要素はたくさん取り込もうとする姿勢はよく学ぶべきところだと思います。


仕事の事はあまり考えないようにしようと思っていたのですが、
どうしてもワタシはワタシの仕事がしたいのですな。

喉からの発声は、まだとても国語が教えられる段階ではないですが、
そう思います。


あと一つ訂正を。
向かいの方のベットの調整をされる看護士さんの姿が目に入り気がつきました。

スカートはいてます。


どうして、退院直前まで気がつかなかったんだ!?
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コメント
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お元気になられて良かったです。
まだまだ無理をなさらないように!
by: たぬき * 2010/08/05 10:03 * URL [ 編集] | page top↑
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